2019年の競馬界 年表

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1月

9日  ファインニードルが引退
24日 ミッキーロケットが脚部不安により引退

2月

20日 レーヌミノルが引退

3月

4日  サクラキャンドル号が死亡 27歳(発表は6日)
13日 アドマイヤリードが引退
19日 キングヘイロー号が老衰のため死亡 24歳(発表は20日)
21日 モズカッチャンが屈腱炎のため引退
24日 福永祐一Jがミスターメロディーで高松宮記念を制覇
29日 スノードラゴンが引退 11歳
30日 アーモンドアイがドバイターフを制覇

4月

1日  ウオッカ号が病気(蹄葉炎)のため死亡 15歳(発表は3日)
10日 ヴィブロスが引退
13日 オジュウチョウサンが中山グランドジャンプにてJRA史上初の同一重賞4連覇を達成
15日 ヒシアマゾン号が老衰のため死亡 28歳(発表は17日)
28日 ウインブライトが香港G1クイーンエリザベス2世カップを制覇 平成最後のG1勝利

5月

1日  新元号「零和」スタート
4日  東京競馬場での10R以降の開催が、雹により中止になる
8日  ノンコノユメが大井競馬に移籍
26日 浜中俊Jがロジャーバローズで日本ダービーを制覇し、ダービージョッキーになる

6月

3日  シルクジャスティス号が老衰のため死亡 25歳 (発表は4日)
15日 サプリメント「グリーンカル」に、禁止薬物「テオブロミン」が混入
    検査前に使用されていたことが判明(この事件をグリーンカル事件などともいう)
    15日と16日に出走予定の馬が、156頭除外になる事件が発生
24日 京都競馬場開設100周年を迎える2025年の記念事業の一環で京都競馬場の改修が決定
    またそれに伴い2020年11月~2023年3月までの京都開催を休止を発表
30日 スウェーデンで行われた「ウィメンズジョッキーズワールドカップ」にて藤田菜々子Jが優勝

7月

26日 アップトゥデイトが引退
30日 ディープインパクト号が頸椎の骨折のため安楽死により死亡 17歳

8月

1日  ディアドラが英G1ナッソーSを制覇
4日  ハヤヤッコがレパードSを勝利、この勝利が白毛馬による重賞初勝利
8日  同年のダービー馬、ロジャーバローズ号が屈腱炎により引退
9日  キングカメハメハ号が死亡 18歳(発表は10日)

9月

12日 チョウカイキャロル号が死亡 28歳
15日 タイキシャトルやローズキングダムのたてがみが切られているのが見つかる
16日 ウイニングチケットのたてがみが切られているのが見つかる
20日 ビワハヤヒデのたてがみが切られているのが見つかる

10月

6日  日本馬(キセキ、フィエールマン、ブラストワンピース)が凱旋門賞に挑戦するも、全馬大敗
    また、凱旋門賞3連覇に史上2頭目の挑戦をしたエネイブルが、ヴァルトガイストに敗れる
10日 メールドグラースが豪G1コーフィールドCを制覇
16日 サトノアレスが引退
20日 武豊Jがワールドプレミアを菊花賞を制覇
    これにより、菊花賞最年少勝利と菊花賞最年長勝利の記録を樹立
    また、史上初の3元号にわたるG1制覇も達成
26日 リスグラシューが豪G1コックスプレートを制覇

11月

3日  マヤノトップガン号が老衰のため死亡 27歳(発表は5日)
17日 アドマイヤの冠名でおなじみの近藤利一氏が死去
21日 ウイングアロー号が死亡 24歳
    富士SがG2へ昇格
    『報知杯弥生賞』が、『報知杯弥生賞ディープインパクト記念』へ名称変更
30日 武豊騎手が104勝を記録し、JRAにおける50代騎手の年間最多勝記録を更新。

12月

1日  クリソベリルが史上初の無敗で古馬牡牝混合G1制覇を達成
8日  藤田菜々子騎手が中央重賞初制覇
    香港国際競争にて、日本馬が3勝
22日 リスグラシューが史上10頭目、牝馬初の同一年グランプリ制覇を達成
25日 シュヴァルグランが引退
    レイデオロが引退
26日 レッツゴードンキが引退
27日 アエロリットが引退
    アルアインが引退

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