一年の計は金杯にあり!

1年の計は金杯にありということで、全ての競馬関係者や競馬ファンがちょっと特別な気持ちで臨むちょっと不思議な重賞。例に漏れず、自分もその一人であります。
一応今年からは、馬券の予想、というよりも的中率や回収率を記録してみようかなということで、記事を書いていきます!
予想はこの記事のようにギリッギリにあげたりもしますし、なんならレース後にあげたりもしますが、別に予想でお金取るぞっていう話ではないのでお許しください(笑)

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中山金杯

◎クレッシェンドラヴ

大きく崩れておらず、一番死角が少なそうなので素直に本命。自分の馬券スタイルは、堅そうな馬を軸に選ぶというものなので、やっぱりこれかなと。

○ギベオン(実質的な本命になってしまっている)

この馬の戦ってきた相手はかなり強く、相手落ちする今回は特にねらい目なのかなということで対抗。人気も思っていたほどはなく、個人的には妙味を感じています。

△トリオンフ

1年以上間隔の空いた前走でもそれなりに走ったこの馬は今回人気してしまうのでしょうが、休養前の実力があるならここでも善戦できるとみて、抑え評価。

◎ー○    6.2倍(15時25分時点)  ワイド 1000円
○ー△    8.0倍(15時24分時点)  ワイド  300円
◎ー○ー△ 21.6倍(15時24分時点)  3連複  100円

京都金杯

◎カテドラル

正直このレースは何が勝ってもおかしくないくらい混戦に見えます。その中でも、前走G1であり、斤量の減るこの馬にマイナス要素はあまりないのかなと。鞍上も武豊と京都に強い騎手ですし、ここは素直に本命。

○サウンドキアラ

完全に1番人気2番人気の印になってしまいましたが、京都巧者感のあるこの馬に賭けたいなと思いました。ディープ産駒というのもあって応援したい1頭です。

◎ー○ 4.0倍(15時23分時点)  ワイド600円

本日の情報

賭けたレース:2レース

合計金額:2000円

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