【第14回】アイデン森、ペルン古城攻略編 ~ゼロから始めるサマナーズウォー~

少しモンスター枠が手狭になってきたので、モンスター保管庫を建てていきます!(手持ちの枠を拡張する方が安いけど、進行上ここで建てておきます(笑))

また、あまりにのんびりやっていたせいで女神アメリアの祝福が終わってしまいました・・・記事書きながらって結構大変でなかなか進められなかったんだ・・・

まあそれはさておき今回は、ストーリーを進めていきます!

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アイデン森

クリア報酬:星5ヒーロールーン選択権(猛攻/元気/刃から1つ選択)

ひえー!ひさびさのアイリンのセリフだー!もうストーリーあんま覚えてねー!!ということで、忘れてしまったら過去の記事を見てください!(地味に宣伝)

リヴィアから貰った調査資料では、ここでは何も見つからなかったらしいのだけど、モンスターがたくさん出てきます。いったいどこから来たのだろう・・という疑問を持ちつつさらにこの不気味な森を進みます。

そしてそのままボス階へ!挑戦メンバーは変わらずそのままでボスモンスター難なく撃破。
しかし、不吉な力が消えず、その力はペルン古城から来ているよう。(ボスの左後ろに見えてるやつかな?)それを報告するために一旦は島に帰ります!

また、こちらのクリア報酬は元気を選択しました!猛攻も刃もまだ使うのは先な気がするので、おそらく元気がベターかなと。

どんどん進んでいくとアイリンがこんなことを。不吉な力を感じる、とか、魂が感じられない、とか、本当に生き返ったのかも、とか・・・それどんな穢土転生!?

島に帰りリヴィアに報告!するとリヴィアもペルン古城が怪しいと睨んでいた様子。というのも、どうやら古代ペルン王国そのものが疑問だらけらしく、滅亡に関する記録が「ある日、突然全てが消えた」しか残っていないらしい。ペルン最後の国王が禁断の魔法に手をつけたという学説もあり、それで呪われて死の地になったという説や、他の次元に全部吸い込まれたという説があるらしい。

できるだけ急ぎで追加の調査が必要だということです!!・・・ごめんなさい、カイロスダンジョンにうつつ抜かしてました。すみません・・(笑)

また、もう一つ深刻な問題があるようで、異界の狭間を塞いでる古代の封印が最近不安定らしく、さらにそれがだんだん悪くなっているらしい。異常現象や異界の狭間の件もすべてこの前の異界召喚に関係がありそうで、早く原因を見つけないと危険に陥るかもしれない。デュランドも忙しく走り回ってるが、まだこれといった手がかりがないとのこと。問題は山積みです。急いでストーリーを進めなければ!!!
ということで、このまま次のペルン古城へ向かいます!

ペルン古城

クリア報酬:キングエンジェルモン水属性、火属性、風属性1体ずつ

不吉な力の原因はやっぱりペルン古城だった。出てくるモンスターはこの城を守っていたモンスターのようでしたが、生きているようには見えない。不吉な力が強まっていくなか先へ進んでいきます!

そしてボス階へ!挑戦パーティーは相変わらずです!

そしてボスとご対面!不吉な力はここから始まっており、体が震えてくるほど。ボスの中からは全く違う存在を感じるという、恐ろしい相手とのボス戦でしたが、こちらも難なく倒してクリア!

倒すとボスからなにやら怪しい石が。どうやら不吉な力はここからあふれていたようで、こんな邪悪な力を見つけられなかったことが不思議なくらいと。島に帰ってデュランドに報告します。

そして島に帰ってデュランドからの連絡が来ました。その石の正体は「カゴールの魔石の欠片」というもので、古代に異界の狭間を開ける際に使われたものだそう。ただし、このカゴール魔石は異界の狭間を封印した時に粉々になり、力を失って消えたと信じられていた。恐らくそれが前回あふれ出た異界のエネルギーが魔石と共鳴し、失った力を取り戻したんだろうとデュランドが推測した。異常現象はパイモン付近で起こっていて、そこで魔石の欠片が散ったらしい。
リヴィアは魔石の浄化作業に入っていて、議会は総力をあげて魔石の欠片を探している。
異界の狭間が不安定になったことで時間がなく、ルナール山への調査を依頼された。魔石の影響を受けているモンスターが暴れていると思われる場所だ。

ということで次はここですね!

まとめ

ラピス、シェノン、バナード、光イヌガミがそこそこ強く、ボスモンスターも意外と難なく倒せてます。このままストーリー最後まで行けるといいのですがどうでしょうね・・・

総プレイ時間 30時間
プレイ日数  16日
総課金額   0円

おまけ

ぜひ江戸川コナンという少年にも聞かせたいようなことを言われましたのでなんとなくおまけとして(笑)

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